適性検査を受けてからレーシック

レーシックの適性検査では角膜の状態や近視や乱視や遠視の有無、また眼球の硬さ・視力・涙の量などを検査します。
この適性検査には約2〜3時間必要となりますので、時間に余裕のある日に検査の予約を入れておくようにしましょう。

 

適性検査を行う時に気を付けなければならないことは、ソフトレンズコンタクトは1週間前、ハードレンズコンタクトは2週間前から使用をしてはいけないということです。
手術の前はメガネを使った生活をして、正確に適性検査を行うための準備をしておきましょう。レーシックを受けるかどうかを決定するためにレーシック手術前には必ず適性検査が行われます。
「レーシックに耐えることが出来る眼かどうか」「眼に病気や疾患は無いか」などを検査をします。 あまりにも数多く存在しているレーシックに関する情報サイトの中には、経験の浅い医師のクリニックが紹介されていることがあります。
レーシックはとにかく経験豊かな医師へ相談をすることが最も大切なことなので、事前に調査をしておくようにしましょう。



適性検査を受けてからレーシックブログ:20-11-28

おいら自身の経験からもそうなのですが、
減量って根性や忍耐は不要だと思います。

実際、根性入れて
連日限界までヨガして、
汗ダクになって立てなくなるまで走りこんで、
そして一汁一菜の食事もしくは断食をして…
なんて減量ってどう思います?

そりゃ、これだけやれば
体重なんてあっという間に減るでしょうね。

でもおいらは、こんな風に一時的に爆発的に行なうものを
「減量」とは言わないと思います。

だって、何かのイベントに合わせて痩せて、終わったら元に戻って…
なんて減量ではないですよね?

根性や忍耐で爆発的に頑張って、急激に痩せたものは長続きしません。
長続きさせたらそれこそ肉体の限界を超えて、肉体を壊すだけです。

肉体を壊す減量なんて、おいらはしたくもありません!

例えば、深夜に食べても、
30%脂肪吸収率が上がるだけです。

その30%余分に吸収した体脂肪は
しあさって以降のどこかで挽回すればいいだけの話なので、
「深夜食べちゃったから減量できない」
ことはないのです。

事実、おいらの夕食時間は、
ほとんど24時10時〜12:00です。
こんな生活でも6ヶ月で10kg落とせました。

世の中の減量法の「これはダメ!」と言うのも、
「これをやったら減量は失敗」
というのではなく、
「こうした方がベター」
と言った程度のものなのです。

数ある禁じ手を守らなくても、減量はできます!

だから
「これをやっているから、おいらには減量は無理」
なんて考えないで、
「じゃあ他の方法を考えよう」
と言う具合に発想の転換をしましょう!